順不同。

出発が2時間遅れ。
何か食わねばならぬ。
3Fの食堂街をさまよったが、お高くてとても入れそうな店がない。
更に下がってやっと見つけたモーニングカレー@480円はとっくに載せた。

でもウニクロって・・・
今まで、台湾、香港へは何度か行ったが、所謂Mainland China,
中国四千年の歴史、は初めての訪問。
どうなることやら・・・

うわっち、
ブレブレのラブラブ。


北京中央駅。
人がウジャウジャ湧いてきます。
流石13億人。
今回の北京で一番驚いたこと、それは「女性の美しさ」。
総人口13億超、その約半数6.5億人が女性。
今回そのうち4億人くらいには会った筈。
そのうちLagi, 4億人くらいは別嬪さん揃い。
ビビりまっせ。
台湾、香港での女性の印象は「がに股」。
顔もそこそこというかほどほどと言うか・・・
北京では170cm超で、脚の長さが私の乳首くらいある女性がウジャウジャ。
別の星にきた様な印象。
そら、そそられまっせ。
ちなみにイケメンニイちゃんは見かけた記憶なし。
あくまでも主観です。



そして、空気の汚さ。
光化学スモッグ??
塵??
砂??
遠景が全く利かない。
かといってマスクしてる人は皆無。
車、いろんな車種が走っているが、写真のように、
オジリナルの前に北京とか中国の地名がついている。
Made in China???
以下 T7

今回は往きも復りもAir China, お初です。

Air China,
先ずスッチーにド肝を抜かれた。
これが中国四千年の歴史かっっっっ
青島人的海派生活って、こんなエエとこで生活してはるねや。
まんっまハワイじゃん。
スゲっっっっ。
たまに出てくる海岸ってこれか・・・
B737-800
げげっっっ
那覇で燃えたのは、Air Chinaの同型機やったかっっっっっ

関空から3時間で着いた。
着いた飛行機は小さいが、着いた飛行場は巨大っっっっっ
四千年もかけりゃこのデカさになるか・・・
屋根のある単独の建物としては世界最大らしい。
兎に角歩く距離が半端じゃない。
シャトルも大阪市営地下鉄並みのスピードっっっ

宿だす@RMB518.
バスルームのブラインドって、ここ、ラブホテルか??


バスルームにオモロい灯具、
しかしその下にはウォシュレットなし。
ニッポン以外でウォシュレット標準ってあるねやろか??

ダレてきた。
このホテルはHollow構造になってて中庭が食堂、屋根付き。

早朝の北京中央駅。
ガラス越し。

今回は14-42mm持参。
パンケーキがよかったかな。
パソコン、数センチ厚の紙類、衣類他にカメラは堪えた。

朝飯です。
ソーセージ5本、温野菜、焼き飯、白粥、水餃子。
今回、ホテルは朝食込み、昼は人のおごり、よるも人のおごり(当然人の経費ね)、
使ったお金は、ホテルの宿泊費以外は1.5リットルの水=RMB10(150円)のみ。
その水も冷蔵庫に入れたまま、結局飲まず。

部屋の備品、
体重計ってのは生まれて初めて見た。ゼロ調狂うてるがな。
アイロンは、洗濯が楽でした。
ジャブジャブ洗って絞って、そのあとアイロンをかけて干せば、アッっちゅう間に乾いた。

有名な中国のトイレ、しきりがないことで有名ですが、
今回経験したのには全てしきりがありました<^^>
街は当然、五輪一色っっっ。


味も素っ気もない空港内のタバコ場。
今は中国便は全てライター持ち込み禁止。
たまたまその日は、前夜のエロウハカラオケのあいちゃんにライターを巻き上げられていたのでタバコのお供はホテルのマッチのみ。
お蔭でタバコ吸えました。
でも、
マッチもない、ライターもない、タバコはあるって人はどないするねやろ??
しかし、このタバコ場、椅子もない。
せめてダッチワイフくらい置いときゃエエのに。
景色は相変わらず。


日本の漁港。
シブい、どこやろ??
探し出していってみたい。
桟橋??、石を積んで出来ています。

はいっっっ
関空到着っっ。
う〜〜〜〜ん、
中国ねぇ・・・