何故か皆様の期待を裏切る時間に起きてますねん^^;
うりゃっっっ

旧Blogでは再三登場したYuanita,
Slang BAHASAの先生だす。
父親が海軍(Admiral)から外交官(大使)に転じ、
アチャコチゃに住んだお嬢様。
Bahasa, 英語、Spanish, ドイツ語ペラペラ。
なしてうちみたいな変な会社に勤めていたか、今もって不思議。
今は、ちうか、うちのあとルフトハンザに勤め、
エゲレス人と結婚して現在独逸在住??
子どもも産まれた。
Yuanita,
apa kabah lo?????
Gue??
Baik, baik aja.
Makasih 'mba!!
彼女に言わすと私はかなり変なニッポン人らしい。
殆どのニッポン人が、特に東南アジア辺りの発展途上国に行くと大きな勘違いをする。
自分はエラいんやと。
そういう輩に限ってアメリカ人コンプレクス。
敢えてアメリカ人と書きました。
∵多くのカッペニッポン人にとって白人は全てアメリカ人らしい。
東南アジア初め、発展途上国の皆さんに対しては威張りくさるニッポン人、
アメリカ人(所謂白人、アメリカ人でないことが多い)に対しては、
相手を選ばず、愛想笑いするニッポン人。
ホンマハジカチ〜〜〜〜〜〜〜。
で、Yuanitaに戻って、
私は対等に接してくれる珍しいニッポン人らしい。
当たり前、っていうか、ドライバネタでも書いたが
彼らがいないと何も出来ないニッポン人。
彼らのお陰で生かされているニッポン人。
尊敬して当たり前だべ。
感謝して当たり前だべ。

帰国が決まって、
飲みに誘ってくれた。
Yuanitaと、Yuanitaの金を盗んで夜逃げしたNovryが。
当然彼らのおごり^^;
それまでも何度も昼飯奢ってもらった<__>
写真はその飲み屋の便所サイン。
女性がケツからオシッコするってこの時初めて知った・・・