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イラク復興支援終え、陸自170人が帰国
ま、よかった、よかったやけど。
イマイチすっきりとしない。
私ら民間人からすれば、すごく恵まれた待遇。
国費でいろんな支援物質送って、その中には、
家族のビデオレターや、子どもの手紙も。
さらに、TV電話で現地とニッポンを結んで、リアルタイムふれあい。
ワタクシメが、イラクではないが、所謂危険地域におったときは、
通勤路のすぐ脇のUS Baseが爆破され、
いつも行くショッピングモールが爆破され、
自衛隊と同等か、時によっては、それ以上の危険度。
保障は何もありません。
会社は生命保険かけますが、受取人は会社。
家族には見舞金のみ。
支援物資は、当然自腹で(送料も)。
恵まれすぎやと思います、自・衛・隊。
イラク復興支援終え、陸自170人が帰国
イラク南部サマワでの復興支援活動を終えた陸上自衛隊部隊のうち、約170人が、20日午前7時半すぎ、クウェートから日本航空のチャーター機で羽田空港に到着した。
残りの約400人は来週までに、数回に分かれて帰国する。
一行が迷彩服姿で空港の到着ロビーに姿を見せると、出迎えた約30人の陸自隊員から拍手が起こった。
半年の任務を終えて帰国した斗沢秀春2等陸佐(46)は「これから家族に会ってゆっくりしたい。いろいろな国が活動するイラクで国際的な役割を果たし、日本代表という自覚が育った」と笑みを浮かべて話した。(c)読売新聞
帰国して子どもとの再会を喜ぶ陸自隊員
(東京・新宿区の市ヶ谷駐屯地で)
ま、よかった、よかったやけど。
イマイチすっきりとしない。
私ら民間人からすれば、すごく恵まれた待遇。
国費でいろんな支援物質送って、その中には、
家族のビデオレターや、子どもの手紙も。
さらに、TV電話で現地とニッポンを結んで、リアルタイムふれあい。
ワタクシメが、イラクではないが、所謂危険地域におったときは、
通勤路のすぐ脇のUS Baseが爆破され、
いつも行くショッピングモールが爆破され、
自衛隊と同等か、時によっては、それ以上の危険度。
保障は何もありません。
会社は生命保険かけますが、受取人は会社。
家族には見舞金のみ。
支援物資は、当然自腹で(送料も)。
恵まれすぎやと思います、自・衛・隊。
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