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たばこは美容の敵 若い女性に国が禁煙キャンペーン
んん、
タバコ税は、貴重な国の収入源のはず。
300円タバコで、税金は186円35銭やったかな???
それを減らすために、これまた税金を無駄遣いするわけか??
ますます不思議な国、ニッポン。
トキの学名は、ニッポニアニッポン。
オヤジはニッポン。ポントラブル。
オモロ・・・
189円17銭でした<__>
たばこは美容の敵 若い女性に国が禁煙キャンペーン
「たばこは美容の敵」を合言葉に、厚生労働省が来年度から、20〜30歳代の女性をターゲットにした新たな禁煙キャンペーンに乗り出す。全体の喫煙率が下がる傾向にあるのに、若い女性は一向に減らないためで、美容院や化粧品業界も巻き込んで禁煙指導を展開する。成人式でたばこをやめさせる「20歳の禁煙宣言(仮称)」など未成年者向け対策にも力を入れる。仮称って・・・
来年度予算の概算要求に関連費を盛り込む。
04年の厚労省の調査によると、成人全体の喫煙率は26.4%(男性43.3%、女性12.0%)。男性は前年より3.5ポイント下がるなど下がる傾向が続いているのに対し、女性は0.7ポイント上昇した。中でも20〜30歳代の女性は2割近く、対策の必要性が指摘されていた。
そこで厚労省はこの世代の関心が高い美容に着目。女性向けの「禁煙指導書」を新たに作り、美容院やエステサロンなどに配る。雑誌と同じ場所など目に触れやすいところに置いてもらう。
喫煙が美容に与える影響については、化粧品会社の調査で、たばこを吸わない人より吸う人の方が、シミやくすみの原因となる色素「メラニン」が約5歳分早く増えることが報告されている。また、歯が黄色っぽくなったり歯茎が黒ずんだりするといわれる。
厚労省は、指導書にこうしたデータを盛り込み「喫煙が美容の大敵であることを訴えて女性の禁煙意識を高めたい」という。化粧品業界にも、宣伝ポスターなどで喫煙の与える悪影響を取り上げるよう協力を求める。
一方、未成年者の喫煙も、04年調査で高校3年生の喫煙率が男子2割、女子で1割にのぼるなど大きな課題だ。各地の成人式などに禁煙指導の専門家を派遣し、未成年で喫煙している若者に20歳での禁煙を呼びかける。
このほか、禁煙に成功した人を各都道府県がボランティアの「禁煙普及員(仮称)」に任命し、イベントなどで禁煙の体験談やコツを語ってもらう事業も計画。こうした事業費の半分を国が補助する考えだ。
んん、
タバコ税は、貴重な国の収入源のはず。
300円タバコで、税金は186円35銭やったかな???
それを減らすために、これまた税金を無駄遣いするわけか??
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トキの学名は、ニッポニアニッポン。
オヤジはニッポン。ポントラブル。
オモロ・・・
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