開星・野々村監督「末代までの恥」…高野連が調査へ
チンチンでも切っとれ。
彫刻刀で十分やろ。
「全国で恥をかきました。21世紀枠に負けたことは末代までの恥。こんな試合しかできないのは監督の力が足りないということ。もう野球をやめたい。腹を切りたい。死にたいですね」腹切るなんて、君には無理やろ。
チンチンでも切っとれ。
彫刻刀で十分やろ。
ほれ。

雉。
カワイソすぎる。
開星・野々村監督が手のひら返し「腹の底から敬意を表する」
アホはチンチン切っても治らへんわ・・・
選手がカワイソ。
カワイソすぎる。
開星・春再び:’10センバツ
開会式 堂々と夢舞台一歩一歩/島根

雉。
【センバツ第2日 開星1-2向陽】第1試合で向陽に敗れた開星・野々村直通監督(58)が試合後「腹を切りたい」などと不適切なコメントをしたとして、日本高野連が事実確認を行うことになった。選手がカワイソ。
同校は昨秋中国大会覇者で今大会優勝候補の一角に挙げられていたが、21世紀枠の向陽に1―2で初戦敗退した。野々村監督は試合後のお立ち台で何を問われても数分間沈黙。しばらくして「全国で恥をかきました。21世紀枠に負けたことは末代までの恥。こんな試合しかできないのは監督の力が足りないということ。もう野球をやめたい。腹を切りたい。死にたいですね」という発言を繰り返した。その後の地元テレビ局の取材も「もう野球の話はしたくない」として拒んでいた。
21世紀枠は昨秋都道府県大会8強以上で、地域への貢献活動など競技以外の活動を加味して3校を選出している。日本高野連・小森事務局長は「実際に聞いていないので事実確認します。相手に対する発言の部分は確認しないといけない」として、事実を確認した上で今後の対応を検討するとした。
カワイソすぎる。
開星・野々村監督が手のひら返し「腹の底から敬意を表する」
◆第82回センバツ高校野球第2日 ▽1回戦 開星1―2向陽(22日・甲子園球場) 試合後に「21世紀枠に負けて末代までの恥」などと不適切な発言をし、関係者に波紋を広げた開星・野々村監督はこの日夜、大阪市内の宿舎でスポーツ報知の単独取材に応じ、23日朝に日本高野連に謝罪に訪れる意向を明かした。あ、
同監督は、仰天発言について「負けて悔しくて興奮状態でした。21世紀枠で出て、あれだけの投球をしたことに腹の底から敬意を表しています。もし誤解を生んでしまったのなら、わびないといけない」と経緯を説明。22日中に島根県高野連や大多和聡宏校長(52)と連絡を取っており、「私の発言が不適切にとられたのなら謝ります」と反省の意を表した。
アホはチンチン切っても治らへんわ・・・
選手がカワイソ。
カワイソすぎる。
開星・春再び:’10センバツ
開会式 堂々と夢舞台一歩一歩/島根
◇初戦突破へ意気込むホンマ、カワイソ。
開星ナインがセンバツに帰ってきた--。第82回選抜高校野球大会が開幕した21日、阪神甲子園球場で行われた開会式に参加した2年連続2回目出場の開星の選手18人は、夢舞台で野球ができる喜びをかみしめながら、初戦突破に闘志を燃やした。
あいにくの曇り空の中、球場には3万1000人の観客が訪れた。入場行進で開星は智弁和歌山(和歌山)に続き23番目に登場、スタンドから大きな拍手が送られた。選手たちはプラカードを持った升田大貴マネジャー(3年)を先頭に「イチ、イチ、イチニ」と声を出しながら手を大きく振り、足並みをそろえて力強くグラウンドを一周した。
スタンドでは選手の保護者や野球部員ら約100人が見守った。20日早朝に隠岐の島町港町の自宅を出発し駆けつけた升田マネジャーの父親の健一さん(59)は「息子も堂々と行進してくれた。裏方だけど、出してもらえてうれしい」と笑顔を見せた。昨年もレギュラーとして出場した糸原健斗選手(3年)の母親の洋子さん(47)は「堂々とした行進で感激しました。健斗も昨年の行進より大きく見えました」と話していた。
開会式後、野々村直通監督は「今日の行進は手も上がっていたし、合格点をあげたい。列の最後の安田(諒平選手)がよく頑張ってくれた」と評価した。江本昌平主将(3年)は「リハーサルの時よりも声が出ていたと思います。後は初戦で目の前の敵を倒すだけです」と意気込んだ。
開星ナインは午後から、兵庫県西宮市の津門中央公園野球場で22日の向陽(和歌山)戦に向けて最後の調整を行った。【目野創】
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