チャーリー・パットンは 変幻自在のチューニングを使いこなす超一流のギタープレーヤーでした。スゴい皆さんです。
当研究所で 発表待ちとなっている冊子の中でも 独特なチューニングについて詳細に書かれています。
初録音1929年6月 そう この録音は Masked Tuning を使い恐ろしいほどのグルーブを出したスライド奏法が炸裂している。
今回は、同日の録音で使用した別のチューニングについて世界初の発表となります。
彼らが暮らしたドッケリー農場(Dockery Farms) で主流であったであろうチューニングの発表です。
Dockery Farm Tuning と命名します。
Ryuji Yamazaki Guitar Vocal.
Akira Kikuchi Guitar Vocal.
Youta Kawaguchi MC Vocal.
戦前ブルース音源研究所 / Pan Records
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