
お世話になりました、
SukirmanとAgus。
当地では、ドライバーが命綱。
彼らがいないと生活成り立ちません。
私はその前から、ず〜〜〜っと立ちません。
100mの移動にも、お世話になります。
公道を歩くのは危険ですので。
公共交通機関、自殺行為です。
身ぐるみ剥がされてラッキー、
普通は命取られます。
アシネドンイ語が、人様もビックラするほど急速に上達したのも彼らのお陰。
彼らは現地語しか話しませんので。
オマンマ食うてるねやろか?
Agusは後添い見つかったやろか??

解雇が決まって、切れたSukirmanさん。
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