う〜〜〜〜〜〜〜ん、
ソンケーするエンジニアが、おる。
概ね完璧、一部を除いて・・・
で、
そのスーパーエンジニアが、英語(当然エゲレス英語)のいい教本を、教えてくれろという。
はたっっ。
我が家の蔵書、ほんの一部紹介。
実際来てくれたら、これの200倍くらいあるねんけど・・・
ユキネェ、あったよ。
a,やら theやら、
これ読んで、スススと分かる方はスゴいと思う。
分かりやすく書いてあるけどむずかしい。
以前ここで、Oxfordのんを紹介したが、
このマザーグース、ナーサリーライム、外せません。
息抜き。
女王陛下・・・は、むちゃオモロい、教養として。
何度読み返したか・・・
プレーンは、アメリカ人著。
ホヤケド、目から鱗の部分、多い。
さて、
あり、ありぃぃぃ
ハンガリー生まれのGeorge Mikes(ジョージミケシュ)の本が見つからんバイ。
私らエンジニアは所謂英語屋ではない。
なので、英語で飯を食うわけにはいかん。
技術で飯を食う。
英語はあくまでその道具。
なので、
文法や・・・なんぞより、読むべきもんはヨウサンある。
ナンヤカヤ言うても、先ずは、
ニッポンゴで、相手を納得させることが前提。
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