あるじの旦那、完全にハマってしまいました。
50本でも100本でもあるだけ持ってこいっっっ!!
と吠えてはります。
でも実際、てっちゃんのイメージを完全に変えさせてくれる一品。
コリコリ感も確かにあるが、それよりもトロトロ間がスゴい。
私も最初に注文する絶品だす。
腸の端っこだけを使ってるらしい。
はいっっっ
鳥雑炊。
参った。
見えてる取り皿に、各々4杯ほどの分量。
これだけでお腹いっぱいになりますです。
これで780円。
お味もサイコーです。
その他、いつものお気に入りをたらふく食っていただきました。
あるじの旦那もいたくご満悦。
もう他の焼き鳥屋には行かれへん、と宣うております。
あ、
昨日はズリがなかった・・・
いい材料がないと仕入れないので、時々こういうことが起こります。
次回の楽しみに、ちうことで・・・
次はヒバリのS田を誘うと張り切ってはります。
さて、
腹も膨れたし、歌でもということになり、串喜のマスターに紹介してもらった、
マンダイの裏にある「姫」へ。
美人でオモロいママさんがいました。
いい時間になったのでもう帰るのは無理かなと嫁にメール。
布団を敷いてもらいましたが、茨木一の恐妻家のあるじの旦那、
奥さんのウェスタンラリアートがキョワイらしく、
電車に揺られて帰っていきました。
無事、電車あったのやろか??
どうがんばっても、正雀までしか辿り着けん。
まるちゃん、
あるじの旦那の奥様にはヒ・ミ・チュやでぇぇ〜〜っ
コメントを受けて:
あ、ホンマや。
JRやったら帰られたんや。
大阪からか、あるいは正雀から岸辺まで歩く。
もいっぺん姫にいって仇取らなアカンで。
騙された、今日の勘定タダにせいってっっっ。
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