神戸新聞:阪神(06/05/26)
犬のしつけ1日で習得 芦屋の教室人気
山岸恵美子って、クロママじゃん。
ひえぇぇぇぇぇぇ~~~~~っ。
クロノスケと茶子は日記ログ、(nifty/ヤプース)に散々出てきてるはずです。
嗚呼、なつかしや、なつかしや。
因みに写真の女性はクロママではありません。
でも、
1日教室って・・・
飼い主が、繰り返し、繰り返し復習してマスターしていけば
いい方法かも・・・
犬のしつけ1日で習得 芦屋の教室人気
愛犬のしつけに悩む飼い主に、芦屋動物愛護協会が定期的に開く一日教室が人気を呼んでいる。インストラクターを招き、二時間にわたって調教。「無駄ぼえが減った」「暴れなくなったので散歩しやすくなった」と、気性の荒い犬が従順な〝優等生〟に。リピーターも増え、ここ数回は定員の倍の応募があるという。 (鎌田倫子)
根強いペットブーム。芦屋市でペットとして飼われている犬の登録数はここ数年、毎年二百匹ずつ増え、現在約三千六百匹。一方で、飼い主のマナー違反や愛犬に十分なしつけができていないことがここ数年表面化。協会には「子どもに飛びかかりそう」「ほえられて怖い」「かみつくくせがある」などの苦情や飼い主の悩みが寄せられていた。
このため同協会は三年前から犬のしつけ教室を開催。県動物愛護センター(尼崎市)でしつけ教室を開くボランティア団体スタッフで、指導歴約十年間の山岸恵美子さん(49)を、毎回講師に迎えている。
飼い主とのアイコンタクトに始まり、名前を呼んだら飼い主の元へ戻る「呼び込み」、飼い主の足に沿うように歩く訓練などを実施。課題をクリアできたら即座に愛犬をほめる「三秒ルール」を徹底させるなど、飼い主にもしつけのこつを助言している。
夫婦で愛犬チェリー(オス、六歳)と初めて参加した同市朝日ケ丘町の石黒喜佐江さん(75)は「チェリーは以前は夫の言うことしか聞かなかったのですが、私の手からエサを食べるようになりました」とうれしそう。
同協会は「しつけをしていない犬はドッグカフェでも迷惑。人間の犬への接し方が変わると、犬は驚くほど変わるもの。基本を学んで、家で少しずつ教えてほしい」としている。しつけ教室は随時開催。市役所経済課内の協会TEL0797・38・2033(c)神戸新聞
しつけ教室で愛犬の指導にあたるスタッフ
=芦屋市劔谷、芦屋市霊園
山岸恵美子って、クロママじゃん。
ひえぇぇぇぇぇぇ~~~~~っ。
クロノスケと茶子は日記ログ、(nifty/ヤプース)に散々出てきてるはずです。
嗚呼、なつかしや、なつかしや。
因みに写真の女性はクロママではありません。
でも、
1日教室って・・・
飼い主が、繰り返し、繰り返し復習してマスターしていけば
いい方法かも・・・
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