応援ポチっ頼んます。だあけみ

Quick reportだす。
♪オモチャのチャチャチャ、
オモチャのチャチャチャ、
チャチャチャオモチャのチャッッチャッッチャ〜〜♪
ま、
大人のオモチャと割り切って。
カタログ
D-18その他Standardはこっち。
D-18

いちお、
Genuine Martinだす。
メキシコ製やけど。
塗装もないので、ギターというより木工品。
そういう目で眺めるとかなり完成度は高い。
かわいいです。

その特殊形状から、ストラップは必須アイテム。
慣れれば要らんかも分からんが・・・
ま、
三味線をイメージしてください。
んん??
三味線はストラップなんぞしてないな。
ストラップも純正です。
弦は、Extra Light指定なので張りっぱなしでも、多分反る事はないでしょうが、反っても矯正用のパイプは入ってません。

ブリッジピン、
サドルの寸法制限やと思うが、いわゆるダンチ。
D-18に合わせて黒にしようかとも思ったが、そこまでせんでエエか。
指版もシンプルで、よろし。
Scale length(弦長:ナットからブリッジまで)は、たしかD-18より1インチほど短い。
正確な数字はカタログ見てね、ウフ。
指板のマーク(なんて言うんでしたっけ)も5+12フレだけ。
私はリードをやらんので十分です。

ネック側のストラップピン(?)。
これがあるので、上のおケツの写真にある紐は要りません。
これがないと、上の紐でヘッドに結びます。
下のケバいマットは、Clip君お寛ぎマット、元は便所マット。
ペンなしのマホ、
スゴい暖かみを感じますです。
頬擦りすると、マホの暖かみが気持ちいい。

厚さもこんなもん。
オヤジに似て下半身不随。
自立できんのでiBookの力を借りて・・・
ペグにも一応Martin.
かわいいというか安っぽいと言うか・・・
あ、
ペグで思い出した。
W-50のペグ、どないすっかなぁ・・・

シリアルナンバー、手書き??
右の写真は、前載せたのんと同じ。

はいっっっっ
これだけサイズちゃいまんねん。

定位置はここでエエかなぁ〜〜。
ホンマは、ここいらの壁にハンガー打ち込みたいけど。
で、
昨夜初めてこれを見た3号君、「ウクレレっっっ???」
確かにウクレレっちゅう気がせんこともないので、
ジ〜〜〜〜と眺めたら、弦が6本ついとるので、多分ギターでしょう。
ネットをサーフしてても、評価が完全に分かれるっていうか、
好き嫌いがはっきりしてるみたい。
ギターとしては全く話にならんって意見や、
ミニいうてもさすがマーチンこ、トラベルギターとしては最高という意見。
ワタクシメの印象は、
慣れもあるやろが、安定せん。
ストラップしてても、1弦側が前に、6弦側が向こうに、要は表面が上を向きがちで、コードが押さえにくい。
音は、これもなじみ加減で今後どうなるか楽しみやが、
ん〜〜〜、なんじゃこりゃ??
と思った5分後に、おや、いい音してるじゃん、と思ったり。
フラットピックを使ったストロークやカーターファミリーではいい音だしてます。
弦がエキライなので、とにかくテンションが低い。
ボヨヨ〜〜〜〜〜〜ンって感じで頼んない。
ま、これはBackpackerだからというわけではないが・・・
ま、
結論だすのは早すぎるが、買ってよかったかな。
ぼちぼち育てていきまっさ。
あ、
D-18の音のよさを、シジミの味噌汁的に実感できるのが、最大のメリットかも。
お値段は、例のいつも(じゃなく時々)行く、梅田のイカガワしい東南アジア系のカラオケスナック、あそこを1回パスすれば、買えるお値段ですねん。
D-18, こんなレポ、せんかったなぁ。
オヨヨ。
そのうち、ここにあるように外でガンガンやってみたいなぁ〜〜。
オヨ、
晩メシ食いながらふと右を見ると・・・

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♪オモチャのチャチャチャ、
オモチャのチャチャチャ、
チャチャチャオモチャのチャッッチャッッチャ〜〜♪
ま、
大人のオモチャと割り切って。
カタログ
D-18その他Standardはこっち。
D-18
いちお、
Genuine Martinだす。
メキシコ製やけど。
塗装もないので、ギターというより木工品。
そういう目で眺めるとかなり完成度は高い。
かわいいです。
その特殊形状から、ストラップは必須アイテム。
慣れれば要らんかも分からんが・・・
ま、
三味線をイメージしてください。
んん??
三味線はストラップなんぞしてないな。
ストラップも純正です。
弦は、Extra Light指定なので張りっぱなしでも、多分反る事はないでしょうが、反っても矯正用のパイプは入ってません。
ブリッジピン、
サドルの寸法制限やと思うが、いわゆるダンチ。
D-18に合わせて黒にしようかとも思ったが、そこまでせんでエエか。
指版もシンプルで、よろし。
Scale length(弦長:ナットからブリッジまで)は、たしかD-18より1インチほど短い。
正確な数字はカタログ見てね、ウフ。
指板のマーク(なんて言うんでしたっけ)も5+12フレだけ。
私はリードをやらんので十分です。
ネック側のストラップピン(?)。
これがあるので、上のおケツの写真にある紐は要りません。
これがないと、上の紐でヘッドに結びます。
下のケバいマットは、Clip君お寛ぎマット、元は便所マット。
ペンなしのマホ、
スゴい暖かみを感じますです。
頬擦りすると、マホの暖かみが気持ちいい。
厚さもこんなもん。
オヤジに似て下半身不随。
自立できんのでiBookの力を借りて・・・
ペグにも一応Martin.
かわいいというか安っぽいと言うか・・・
あ、
ペグで思い出した。
W-50のペグ、どないすっかなぁ・・・
シリアルナンバー、手書き??
右の写真は、前載せたのんと同じ。
はいっっっっ
これだけサイズちゃいまんねん。
定位置はここでエエかなぁ〜〜。
ホンマは、ここいらの壁にハンガー打ち込みたいけど。
で、
昨夜初めてこれを見た3号君、「ウクレレっっっ???」
確かにウクレレっちゅう気がせんこともないので、
ジ〜〜〜〜と眺めたら、弦が6本ついとるので、多分ギターでしょう。
ネットをサーフしてても、評価が完全に分かれるっていうか、
好き嫌いがはっきりしてるみたい。
ギターとしては全く話にならんって意見や、
ミニいうてもさすがマーチンこ、トラベルギターとしては最高という意見。
ワタクシメの印象は、
慣れもあるやろが、安定せん。
ストラップしてても、1弦側が前に、6弦側が向こうに、要は表面が上を向きがちで、コードが押さえにくい。
音は、これもなじみ加減で今後どうなるか楽しみやが、
ん〜〜〜、なんじゃこりゃ??
と思った5分後に、おや、いい音してるじゃん、と思ったり。
フラットピックを使ったストロークやカーターファミリーではいい音だしてます。
弦がエキライなので、とにかくテンションが低い。
ボヨヨ〜〜〜〜〜〜ンって感じで頼んない。
ま、これはBackpackerだからというわけではないが・・・
ま、
結論だすのは早すぎるが、買ってよかったかな。
ぼちぼち育てていきまっさ。
あ、
D-18の音のよさを、シジミの味噌汁的に実感できるのが、最大のメリットかも。
お値段は、例のいつも(じゃなく時々)行く、梅田のイカガワしい東南アジア系のカラオケスナック、あそこを1回パスすれば、買えるお値段ですねん。
D-18, こんなレポ、せんかったなぁ。
オヨヨ。
そのうち、ここにあるように外でガンガンやってみたいなぁ〜〜。
オヨ、
晩メシ食いながらふと右を見ると・・・
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