かわいい、天使のような2号君です。
暑い季節になるといつも思い出します。
若かりし頃の2号君。
年に何度かは思い出して、一人でにやついています・・・
めっちゃんこ暑いある夏の日、
2号君も茹だっています。
アイスが食べたくて、食べたくて、しかたがありません。
お母さんに言うのも、何せ赤貧家族ゆえ…
そこで1号君の要らん入れ知恵です。あんなぁ、
お母さんは、ウチ等がアイス食べたい言うても
買うてくれへんで。
でもな、
お父さんが、アイス食べたい言うたら、
買うてくれるねん。
これを聞いた2号君、
一生懸命考えました。
どうしたらアイスが食べられるかを・・・
そして彼女なりに出した結論が、これです。お母さんっ、
お父さんが、お父さんが、
アイス食べたいって言ってるよぉぉ......
その後、
2号君がアイスを買ってもらえたかは、アンノウン。
あの頃はみんな、かわいかった。ホンマ・・・
うううぅぅぅぅぅうううぅぅぅぅううぅぅぅぅぅ・・・
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