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インフォメーション
2006.06.13 ファイルアップロードの仕様を以下のように変更しました。
日本語など使えなかった文字を含むファイル名の場合、今まではアップロード出来なかったのですが、別名をランダムに作成して保存するように変更しました。
同名のファイルがある場合、今まではアップロードが出来なかったのですが、別名をランダムに作成して保存するように変更しました。
ファイル用のIDが通し番号だったため、画像を削除するとキャッシュが残ってしまう問題がありましたが、IDを任意に割り振る方式に変更しキャッシュが残ってしまっても問題が無いように変更しました。(ただしキャッシュはファイル削除後にも残ってしまう場合があります。ファイルを開いた後でCtrl+F5キーを押す必要があります。)


携帯で撮った写真を、メール添付してShinobiに送信するのだが、
一旦アップして、携帯から削除してしまった写真のファイル名、
欠番とはならずに、次に撮った写真のファイル名として割り当てられる。
なので、
何気なくメール添付してMoblogしたら、
重複ファイル名で、写真がケラレていた。
なので、
撮った写真、VGAの場合miniSDに保存されたものを本体に移動して
ファイル名を変えてMoblogっちゅう
気の遠くなるような作業となっていた。
Moblogはスピード、手軽さが命。
これで随分と助かります。
Subject: Re: Re: ブログ不具合(Moblog で添付画像がアップされない)
Date: Wed, 14 Jun 2006 14:47:50 +0900
へんなオヤジ 様
ご報告ありがとうございます。
ファイルアップロードの件喜んでいただいて私も嬉しい限りです。
まだ少し問題点があるようですが、今日には修正させていただく予定となってお
ります。
-----------------------------------------------------------
株式会社 サムライファクトリー
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----- Original Message -----
Subject: Fwd: Re: ブログ不具合(Moblog で添付画像がアップされない)
> 忍様、
> http://accidenti.blog.shinobi.jp/ です。
>
> 2006/06/13付のお知らせ見ました。
> ありがとうございました。
>
> Moblogが随分と楽になりました。
> http://accidenti.blog.shinobi.jp/Entry/701/
> にも書かせていただきました。
(c)Yahoo!News
日本代表・W杯合宿(13日、ドイツ・ボン)ゴメンナサイ、それは逆襲予告! ドイツW杯初戦の豪州戦敗北から一夜明け、ジーコ・ジャパンが合宿地ボンで練習を再開した。ジーコ監督(53)は激励に訪れた日本サッカー協会・川淵三郎キャプテン(69)に「ゴメンナサイ」と日本語で“謝罪”。世界で日本の評価が急落する中、すべてを起爆剤に変えて“4.35%”への挑戦が始まった。
〔写真:練習場に激励に訪れた川淵三郎キャプテン。ジーコ監督は「ゴメンナサイ」と豪州戦の敗戦を“謝罪”したという〕
それは逆襲の合図だった。ボンで再開した練習場に激励に訪れた川淵キャプテンに、ジーコ監督は日本語で豪州戦敗北を“謝罪”した。
「ゴメンナサイ…」
気温は夕方でも30度近い。川淵キャプテンは気にするな…とばかりその肩をポンポン! これで次戦18日のクロアチア戦に向けてリスタート。主力組は宿舎内のプール調整でグラウンドに不在の中、ジーコ監督は“4.35%”を意識するように控え組中心の練習に視線を移した。
98年フランス、02年日韓両大会の1次リーグ初戦で敗れた23カ国中、決勝トーナメントに進出したのは1カ国しかない。その確率がわずか“4.35%”。大事なのは、決して「ゼロ」ではないということだ。
現実は厳しい。イタリアのテレビ局「SKY」の解説者として豪州戦を訪れた元イタリア代表DFベッペ・ベルゴミ氏は「ジーコにはもっと監督としての才能を期待していたが…。ヒディンクの戦略を受け止め切れなかった」と切り捨てた。同氏は82年スペイン大会でジーコ主体のブラジルを破りチームを優勝に導いた人物。ジーコ監督にすれば、24年後のW杯で再び同氏の前で屈辱にさらされた形だ。
セリエA経験者の多い日本に注目した伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトもFW柳沢を「“ゴールの決め方”という本を読ませた方がいい」と評するとともに、ジーコ監督を「ゴールを決められないFW陣は彼の責任」と断罪した。
MF中田英が「結果がすべて。勝つ以外、このグループを突破する術はない」というように、クロアチア戦に勝たないと1次リーグで敗退する可能性が高い。急降下する日本に対する世界の評価も起爆剤にして、未来を切り開く材料に変えてしまえばいい。
「全然ゴメンじゃないよ。これ(豪州戦)を忘れて、クロアチア戦で頑張ってほしい。ジーコも最初は厳しい顔だったけど、話しているうちに最後は笑顔が見えてきたからよかった」
滞在先のデュッセルドルフから車で1時間かけて駆けつけた川淵キャプテンは“確信”したはずだ。ゴメンナサイ…が必ず、大どんでん返しの序章になる。
(サンケイスポーツ) - 6月14日8時4分更新
敦也っなんてどや??
(c)Yahoo!News
米Googleは12日、同社の3D衛星写真地図ツールの最新版「Google Earth 4」ベータ版を公開した。
新バージョンでは、衛星写真の情報量を4倍に向上させ、これにより全世界の人口の1/3以上が住むエリアで1メートルを切る衛星写真の表示に対応。現在、この衛星画像データベースはGoogle Earthでのみ利用できるが、順次Google Mapsにも提供される予定だ。
Google Earthクライアントでは、インターフェイスが改善され、サードパーティ、およびユーザーが作成したコンテンツを表示できる新ツールが導入された。また、ビル表面をさらに詳細に描画することで、よりリアルな3D画像表示が可能となった。Windows版、Mac版に加え、あらたにLinux版が追加されたほか、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語の完全ローカライズ版も発表された。
Google Earthのバージョンアップに伴い、GoogleSketchUpとGoogle 3D Warehouseでテクスチャが施されたビルの視覚効果の作成がサポートされた。
また、Google MapsとGoogle Maps APIでも機能の追加が行われた。Google Maps APIでは、Google Maps APIを利用して住所から地図を呼び出し可能となった。Google Mapsでは、Google Earthやその他の地図共有アプリケーションで利用されているファイル形式KML(Keyhole Markup Language)の表示に対応した。これにより、Google Earthで作成したデータがウェブブラウザから閲覧できるようになった。
ほか、企業向けにGoogle Mapsサービスを提供する有料制の「Google Maps for Enterprise」の開始も同時に発表された。このサービスを利用することにより、顧客の位置情報や発送した荷物の位置検索結果などを地図形式で表示できる。
(RBB TODAY) - 6月13日17時12分更新
キャラクター商品企画・販売のエスケイジャパン(大阪市)は、大阪・心斎橋と広島にプロ野球・阪神タイガース公認の関連グッズ専門店「阪神タイガースショップ」を開く。んん??
同社子会社で家電や生活雑貨などを販売する「ナカヌキヤ」の心斎橋店(大阪市中央区心斎橋筋)と広島本通り店(広島市中区本通)の中に、それぞれ17日、24日にオープン。タイガースショップは全国16店舗になる。
働く人と会社の雇用契約のルールを明確にする新しい「労働契約法」と労働時間法制の見直しに向けて、厚生労働省は13日開かれた労働政策審議会の分科会で、素案を示した。長時間労働の是正のために賃金に上乗せされる残業代の割増率を引き上げる。一方で、一定以上の収入の人は労働時間の規制から外して残業代をなくす仕組みなどを提案している。会社員の働き方を大きく変える内容だ。
同省では7月に中間報告、今秋までに最終報告をまとめ、来年の通常国会に労働契約の新法や労働基準法改正案などの関連法案を提出したい考え。素案は残業代の割増率の引き上げなど労働者を守るため規制が強化される部分と、残業代が必要ないなど企業にとって使いやすい人材を増やす側面の両面を含む。労使双方から反発が出ており、どこまで一致点が見いだせるか議論の行方は不透明だ。
素案では、長時間労働を是正するために、現在最低25%の残業代の割増率を、月30時間を超える場合に50%とする▽長時間残業した人の休日取得を企業に義務づける▽整理解雇の乱用を防ぐルールの明確化などを盛り込んだ。
その一方で、一定以上の年収の人を労働時間規制から外して残業代の適用対象外にする「自律的労働制度」の創設▽就業規則など労働条件変更の際、過半数の社員でつくる組合の合意があれば個別の社員の合意と推定▽裁判で解雇を争って無効になった場合でも解雇を金銭で解決できる仕組みの検討――なども示した。
自律的労働制度の対象となる社員について、厚労省案では具体的な基準は示されていないが、日本経団連は昨年、年収が400万円以上の従業員を労働時間規制の対象外にするよう提案しており、基準の設け方によっては多くの正社員の残業代がなくなる可能性もある。
同日の分科会では、労働側が、労働時間規制の適用除外を広げる案や解雇の金銭解決などが盛り込まれていることに「これまでの議論が反映されていない」と強く反発。労使の一致点が見つからなければとりまとめをしないよう求めた。
一方、使用者側も「雇用ルールを明確にするのに必ずしも法制化は必要ない」などとして、ルールの厳格化によって人事・労務管理などが規制されることに警戒感を示した。
