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▽画像の件ミズノさんはじめ、shinobi/Samutrai Factoryの皆様
こんにちはー。お久しぶりです。
サムライファクトリーのみずのです。
画像容量、85MBですねー。
申請は出来るようにしておきました。申請を楽しみにしています。
実は申請一番乗りです。
ファイルアップロード画面の目立つところにボタンがついているかな?と思います。
申請には通ると思いますが、無制限になるのではなく100MBずつ増えていくといった感じです。
毎回80%を超えるごとに申請が出来るようにしておきましたので、お手数ですがその都度ボタンをぽちっとしていただけたらと思います。

のラウンドちゃいまっか?
自身も信じられへん感じやったなぁ。
を好きか嫌いかは、はっきり分かれるところ。
も意識して無礼を演じてるようなとこもあるし。“快挙”の判定に多くの人が耳を疑った。2日、横浜市で行われたボクシングWBA世界ライトフライ級王座決定戦。劣勢に見えた「浪速のヒーロー」亀田興毅(19)の判定勝ちという結末に、ボクシング関係者も「間違いなく亀田の完敗だった。恥ずかしいこと」と絶句。試合会場から、お茶の間から、本紙にも読者の怒りの電話が30本近くも殺到。テレビ中継したTBS(東京・赤坂)の電話はつながらない状態が続いた。
試合会場の横浜アリーナ。「亀田勝利」の判定が響いた後、観客席の半分近くを埋めた若い女性ファンの黄色い歓声に包まれたが、男性ファンからは「うそだろ」「ふざけるな」とブーイングも。
東京都葛飾区の会社員、田崎博さん(56)は「客観的にみて0―3の完敗だった。『お前なんか応援しない』とやじっている男性もいた。これでは敗者も勝者もかわいそう。現場でTBSのリポーターに『納得いかない』と訴えたが、困惑していた」。憤りを抑えきれず、会場から帰宅途中に本紙へ電話で訴えた。
職場でテレビ観戦した東京都港区の会社員、坂本栄三さん(64)も「途中からは亀田に勝たせてやりたいと思ってみていたが、どう考えても負けだった。日本のボクシング界にとって良くないし、亀田のためにもならない。今日は負けて、もっと勉強してからチャンピオンになってほしかった」。
東京都豊島区の自営業、松山龍太さん(35)も「誰が見てもあまりにひどい判定。これがスポーツなのかと、がっかりした」。
プロの目も同じだった。元東洋ミドル級チャンピオンで、現在はE&Jカシアス・ボクシングジムの会長を務めるカシアス内藤さんも「ジムの会長をしている人間が言うのはどうかとも思うけど」と語り出す。
「誰が見ても間違いなく負け。どういう基準で採点しているのか分からない。亀田は一時代を築こうとしていたのに、これでおかしくなってしまう。一生懸命やっている人間に対し、負けは負け、勝ちは勝ち、とはっきりつけてあげなければならない。素人が見ても分かる試合」と切り捨てた。
内藤さんのジムでも試合直後から判定を批判する電話が鳴り続けたという。
元世界スーパーウエルター級王者の輪島功一さんは「私は引き分けかと思ったが、亀田は王者になってもいい勝ち方だった」とコメント。日本ボクシングコミッションの安河内剛事務局長は「試合内容についてのコメントは勘弁してほしい。本人も苦戦を認めていたように、これからに期待ということだろう」と歯切れが悪かった。
一方、TBSには判定の直後から、「やらせだろ」「八百長の構図を教えろ」などと抗議の電話が殺到、電話の回線がふさがった状態が1時間以上続いたという。
同社は今年の大みそかに亀田のタイトル初防衛戦の中継を企画しているだけに、亀田の勝利は朗報のはず。しかし、TBS社内で中継を見ていた社員によると「判定の瞬間、社内でも『えー』とどよめきが起こり、『あり得ない』といった戸惑いの声や批判の声が飛び交った」という。
■漫画家、やくみつるさんの話 「つまらんものを見せられたな、という気持ち。ホームタウン・ディシジョン(地元びいきの判定)はこれまでも何回も見てきた。テレビの実況も後半は敗者(である亀田)をたたえるムードになっていた。亀田は既存のボクシング界にたてついたにもかかわらず、ボクシング界の悪しき慣習に救われたというのは、なんたる皮肉か」
(08/03 02:51)
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・ランダエタ苦笑 「亀田は本当にオムツが必要だ」 (08/03)
・史上3人目10代王者 記録ずくめの亀田 (08/03)
・AP通信も議論呼ぶと打電 亀田判定勝ち(08/03)
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上海──中国南西部・雲南省の牟定県で、狂犬病の流行を防ぐためとして、行政命令によりイヌ5万匹が処分された。上海日報が1日、地元紙の報道として伝えたところによると、イヌの殺傷処分は5日間続き、警察犬や軍警備犬を除いたイヌが、処分されたという。Oh, China!!
同紙によると、飼い主と一緒に歩いていたイヌも、その場で叩き殺された。ある村では、夜間に処分者らが物音を立て、イヌの鳴き声から居場所を突き止め、処分したという。報告によると、人口約20万人の牟定県では今年、約360人がイヌにかまれて、うち3人が狂犬病で死亡。亡くなった中には、4歳少女も含まれていた。
牟定県の保健当局者は、狂犬病被害者の数をふまえて、「狂犬病の流行を防ぐため、イヌの処分を決めた」と話している。
中国国内ではここ数年、狂犬病の被害が増加傾向にある。中国疾病予防対策センター(CCDC)によると、狂犬病による死者は2004年、報告されているだけで2651人に達した。昨年の被害報告は、まだまとまっていない。
CCDCは、狂犬病被害が増加した原因について、イヌを飼う人が増えたことを挙げている。特に、農村部では7割近い世帯でイヌを飼っているが、狂犬病の予防接種を受ける割合は依然として低く、わずか3%にとどまっているという。
